おすすめ投稿

世界中のもったいないパソコンの台数ってどのくらいなの?

パソコンを使い始めて何年経つのか、直ぐに答えられる人はどのくらいいるのでしょう。気がついたら使っていたという世代も多いのではないでしょうか。さて、この身近なパソコンを私はどんな風に利用しているかというと、メールをしたり、いろんなサイトを閲覧して勉強に役立てたり、ショッピングをしたり、写真を溜め込んだり…。パソコンライフは結構充実しているつもりでした。

ところが、ある時アルバイトでもしようかな?と募集のチラシを見てみると、事務系のお仕事以外まで、ワード・エクセルの出来る方!と書いてあるではないですか。しかも最近は、パワーポイントが使える方の一文まで目にとまるようになりました。そういえば以前友人から「困ってるんだけどパワーポイント使える?」と聞かれて、「え?使えないの?」パワーポインター。自分の方が断然遅れていたのを思い出しました。

これまでの僕はお金に困っていても、自分が無職だった為にカードローンの審査に通らない状態だったので、何としてでもアルバイトでも構わないので就職をしたかったんです。

パソコンの-すべてのプログラム-にずらっと並んだ標準装備のプログラムも、いくつ利用したコトがあるのでしょうか。知らない間にお世話になっているものもあるのでしょうけど、一覧を見ると持っているのに使っていない、もったいない感じ満載です。

せめてエクセルくらいは使えるようになりたいと、私もついにパソコンを学び始めました。そして心の底から思ったのは、こんなに賢くて出来る子(プログラム)を何年も放置していたなんて。でも結構いるんじゃないでしょうか私のような人。

利用して便利だとそれはそれでいいとは思うんですが、この小さな箱の中にある本当のすごい力を持ち主に気がついてもらえないなんて。世界中のパソコンの中に、かつての我が家と同じ扱いを受けているのはいったい何台くらいあるのでしょう。想像するだけでもったいないです。がんばれユーザー!

一主婦の求めることですが

家には主人のノートがありますが、主人は仕事で使っているので、私は基本的にiPhoneか夫婦共用のiPadを使用しています。
iPadだと外付けのキーボードをつけても入力がしにくいのですが、それでもまだ自分用のPCを買うところにまでは至らず、今日まで画面をタッチして暮らしています。

では、もし今後自分用を買うなら?
まず最初に求めることはノートであることです。
単に我が家には小さい子がいるので、触らせないように使い終わったら片付けたいからです。

それから、キータッチが軽いこと。
重いキーは疲れてしまうのでどうも苦手です。
あと、元事務員としてはテンキーも欲しいところですね。上の数字はあまりに使いにくいので。

後はCD-RやDVD-Rのドライブ内蔵であること。
普段から常に必要な機能というわけではありませんが、子供の写真プリントをネットで注文する時など、ないと不便な場面もあるので。
外付けのドライブは邪魔ですし、いまいちスマートではありませんから。

それから何より、iPadを上回る使い勝手。
もし特にWordやExcel使用時に簡単にフリーズしたり、動作のレスポンス下回っているなら、わざわざ起動する気にならないでしょうから。
それならSurficeでも買おうかな?なんて思ってしまいそうです。

世間一般のニーズはどんなものか分からないのですが、私は上の条件を満たした中から、信用できそうなメーカーの、気に入ったデザインのものを選ぶだろうと思います。

今や戦友であるパソコン。

私にとってのパソコン、それは相棒です。初めてパソコンに触れたのは小学3年生の頃。学校の授業で遊びで使うという感じでした。子供用のお絵描きソフトを使って絵を描いたりして、楽しいものだという印象でした。
その後、6年生になると文集のようなものをワープロソフト(確かその頃は桃太郎)を使って書くというイベントが始まるのですが…実は、ここでは私にとって大きなパソコンへの恐怖を植え付けることとなったのです。
まず、お絵描きソフトで遊ぶことしかなった子供である私に先生はいきなりブラインドタッチを要求してきたのです。しかしローマ字を覚えたてな上にどこに何があるかわからない状態の私は…それができず、およそ800文字ほどの文章を指一本でちまちまタイピングをし、1ヶ月近くかけて書き上げるという地獄を味わったのです。きっと手書きだったら1週間とかからなかったんでしょう。
そしてそれを書き上げてから私はパソコンは楽しいものから苦痛なものというように考えが変わってしまいました。
中学生の頃はその恐怖から抜け出せず、パソコンに一切触れることなく過ごしました。自営業の実家はパソコンなんて使う必要なかったので、父も母も使うことはできませんでした。
しかし、そんな私もパソコンと心を通わせる出来事が起こるのです。それは、高校入学です。
将来は実家の自営業を継ごうと思っていた私は、地元の商業高校に入学して経営のノウハウを学ぼうと考えました。無事に入学をして、さぁ!初授業!…と、そこに現れたのは一面パソコンの教室。そうです。商業高校にはパソコンが付き物だったのです。「もうムリだ…」そう思っていた私は絶望に駆られながらも、先生の言うとおりブラインドタッチを習得するためのソフトを自分のフロッピーディスクにインストールし、毎日毎日練習を始めたのです。
しかし、そんな私も成長していたようで…練習して行く間に徐々に上達していきました。初めはほぼミスタッチしていたのが、半年も経つと10分間で600文字は打てるほどに。気づけばクラスでトップの速度で入力できるようになっていました。
その後はタイピングだけでなく、表計算やワープロ、会計ソフトなどを勉強してある程度を習得して高校を卒業。そしてそのまま短期大学の経営実務科に入学し、イラストレーターやPhotoshop、ネットショップのノウハウも勉強して、今では仕事をする横には必ずパソコンがあるというようになりました。
子供の頃、1ヶ月近くかけて書いていたものはきっと今なら10分とかからず入力できるんでしょう。あそこでの恐怖は忘れられませんが、今ではその恐怖は全くなく、大事な大事な相棒としてパソコンは私の隣にいつでもいてくれる存在になっています。

パソコンと私の歴史

私が初めてパソコンに触れたのは小学生の時です。このパソコンは、母が家で在宅仕事をやる為に置いてあったものですが、何種類かのフロッピーディスクを用いたゲームを使うことができ、時々遊んでいました。次にパソコンと関わりを持ったのは、高校生の時です。もともと興味があった為、選択の授業としてパソコンを選択し、プログラミングを学びました。大学に入ってからは必修の授業があり、この頃からパソコンは誰でも使うことのできるツールになっていました。この時私は、インターネット、メール、ワード、エクセルを習いました。今では小学生でも使っていますが、私にとってはこの時が初めてで新鮮でした。そして研究室に配属されると、当たり前のようにパソコンでレポートや資料を作成しました。社会に出てSEになった私は、毎日何時間もパソコンに向かっていました。プログラミングや資料の作成等、パソコンを使わずにやる仕事はほとんどありませんでした。そして今、主婦になった私はネットサーフィンが趣味になっています。ニュースを読んだり、レシピを検索したりとパソコンがなくてはならないツールです。これからパソコンがどのように変わって行くのか、怖くもあり楽しみでもあります。

NAVERまとめの利便性

NAVERまとめは私が一番よく見ているウェブサイトです。いろいろなまとめ記事が毎日アップされます。調べものをするときなどとても便利です。カテゴリー別に項目がわかれていて興味のあるカテゴリーを毎日見ています。例えば、今日の夜ご飯を何にしようかなと思った時にNAVERまとめのレシピ記事を見て夜ご飯を決めたり余ったおかずのアレンジ方法を見たりします。検索にキーワードを入れることができるので、調べたいものがはっきりしている時は検索します。最近ではよもぎ蒸しに通っているのでネットでよもぎ蒸しのことを調べるのですが、NAVERまとめはネットに書いてあることが総まとめされているのでやはり一番便利で見やすいウェブサイトだと改めて実感しました。

パソコンなしでは考えられない生活です。

私は、パソコンが大好きでいつも触っています。テレビを見るくらいならネットサーフィンするのが日常です。パソコンを使い始めたのは大学生のころで、研究成果をワードやパワーポイントなどでまとめたり、エクセルでグラフを作ったりするところから始めました。そのころから自由自在に何でもこなせるパソコンの魅力にはまり、15年ほど続いています。

今では、家計簿はエクセルで自分の使いやすい仕様に作ってあり、毎日の献立は、クックパッドを検索して決めたり、わからないことがあれば即しらべたりと、大活躍しております。好きなサイトはやはりクックパッドであったり、レシピ検索のサイトです。料理の幅が広がり助かっています。
最近は、懸賞の応募やポイントサイトへの登録もして、少しでも自分に還元できるサイトにはまっています。懸賞の応募はとても便利で、ハガキの準備なども必要なく気軽にどんどん応募できるところが魅力です。ポイントサイトもクリック一つでポイントがたまり、しかも新しい情報を得ることができますし、アンケートに答えるだけで、こつこつとお金に換金できるのが楽しいです。

パソコンなしでは、考えられなくなった生活。最近ではスマホやタブレットが主流となりつつありますが、私は、見やすいし、操作しやすい、使い勝手の良いパソコン一筋でいきたいと思っています。

パソコンの必要性

今の時代、パソコンというものは一家に一台の必需品になっていると思います。
ネットが繋がっていない家というものは、もはや少数派となっているのではないでしょうか。
最近では、タブレットも主流になりつつありますよね。
パソコンは場所を取るし、立ち上げが面倒なのでタブレットを使っているという人もいることと思います。
しかしながら、私個人的には、やはりタブレットよりパソコンの方が必需品ですね。
まず、パソコンの方が使い慣れているので、長文の作成や仕事の資料作りなどは断然、パソコンの方が便利です。
それから、我が家の子供たちですが、学校の授業でパソコンを使うことがありますので
自宅でもタブレットよりパソコンを使う頻度の方が高いようです。
最近の小学生は宿題の調べものでパソコンを使うんですよね。
パソコンがないお宅では、どうしているのでしょうか?
疑問です。
我が家の子供たちにも、調べものがあるなら、まずは辞書や図書館で、
そこで資料が見つからない場合はパソコンで、と言ってありますが
図書館など行く気配もありませんね。
すぐさまパソコンを開いてしまいます。
一度楽をしてしまうと、なかなか難しいですね。
それから、音楽を聴くのにも使用しています。
手持ちの音楽再生機器に音楽を取り込む作業などは、子供たちも手慣れたものです。
音楽を気軽に持ち歩き、お友達とダンスの練習などしているようです。
このような作業はタブレットでも不足はないでしょうが
子供たちも私もパソコンの方が慣れているので、ついパソコンに頼ってしまいます。
タブレットは、ネットの閲覧専用になってしまいました。
これからIT機器というものは、どんどん進化していくのでしょうが
我が家のパソコンは、まだまだ第一線で頑張ってもらうことになりそうです。

パソコンの上手な買い方

最近では家庭にパソコンはなくてはならない道具になりました。
インターネットを介していろいろなことができる時代になったのでどんな物でもインターネットに繋がっている状態になってきました。
それらを統括するのにパソコンは便利な道具です。たとえば、デジカメやビデオカメラなどの画像をパソコンに取り込んでコピー機に出力したり、音楽をパソコンに取り込んで必要な曲だけをまとめてみたりその使い方は無限大です。また、仕事でもパソコンはいまや必要不可欠です。しかしパソコンにはノートパソコンやデスクトップパソコン、タブレット型などさまざまな種類があります。
値段も数万円から十数万円と実に幅が広いです。これを初心者の人が選ぶとなると非常に難しくなります。使わないアプリばかり入っているのに何十万円とするパソコンを買っても宝の持ち腐れになるからです。しかもパソコンは必要なアプリがあれば初期には入ってなくてもあとから追加することも可能ですので要領と処理速度さえ押さえていればなんとでもなるのです。あとはどこで使うかをしっかり意識していれば自分に一番あった形が見つかるはずです。たとえば、家でしか使わないような場合は容量の大きいデスクトップパソコンなどが向いていると思います。

パソコンでのネットゲーム

最近パソコンでやり始めたことがひとつあります。
それはネットゲーム略してネトゲというパソコンで出来オンンラインゲームをやり始めたということです。
何故オンラインゲームを始めたのかというかというと、twitterがきっかけでやり始めるようになったのです。
パソコンのネットでTwitterを開いて呟いていたら私のフォロワーさんがよくネトゲについて呟いていたのを読んでて楽しそうだなー面白そうだなーと思い、興味が沸いてきたじゃあやってみようというやる気になり
善は急げとばかりに公式サイトの方に向かいプレイをダウンロードしました。
ちなみにダウンロードしたネトゲというのはファンタジースターオンライン2というオンラインゲームという。MMG という複数のアバターがネットを通じて集まりゲームするというのを久しぶりにやるということに
ただダウンロードしたのはいいけどダウンロードに凄く時間がかかったということ。
さすが大手ネットゲーム・・・!用量もでかけりゃ待たされるのも大変とは
やっとダウンロード完了出来たらログインへと・・・
だがここで私はあることを危惧していたことが・・・・それは飽き性ということを
私は飽き性で面白いことには長続きしてたけど、それ以上のないなら飽きてやめてたと思います。
前にもネトゲやってて飽きてやめた思い出があるので出来るかどうか・・
そんな思いでプレイをしてました。
下手なりにわぁぁぁきゃあああと叫びながら初回プレイをしていたと思います。
果たしてパソコンでのどんな残念プレイだったのかとまた機会があれば話そうかと

パソコン無しの生活は考えられない

パソコンを購入してから、1番よく使用しているのが、ユウチューブの動画観覧です。
その日見たい内容、例えばゲームの攻略だったり、友達に勧められたものだったり、入り口は色々ですが、そこから脇に出てくる動画を見始め、いつもスタートとゴールの動画の内容が全然違うものになっています。
私が好きなのは、面白い人を探すことです。これまでにたくさんみつけました。
最近では、友達同士でテレビゲームをしている動画が面白かったです。ただテレビゲームをするだけでも、人が何人か集まると、発言が笑えたりしますが、その方々は、ゲームのルールを独自に変えて遊んでいました。なるほど、今度自分たちもやってみようか、と思いました。このように、色々な情報を簡単に入手できてしまうパソコンは、今では無くてはならないものになっています。
動画を頻繁に観覧するようになってから、音楽CDを買う事が激減しました。
聞きたい歌があると、ネットで検索します。そうすると多くの場合ヒットします。何度も聞いているうちに覚えてしまうので、どうしても好きで車で聞きたいと思った音楽CDしか買う事がなくなりました。
パソコンを仕事で使う事もあります。
全ての面において、今ではパソコンは無くては生活できない物になっています。